湿布を貼っても効かない…それ、“貼り方”のせいかもしれません。
腰痛、肩こり、首の痛み、腱鞘炎や肘の痛み。
整え現場でもよく相談されるこれらの痛みに、多くの方が市販の湿布を使っています。
でも「効いてる気がしない」「すぐかゆくなる」
その理由の多くは、貼り方・タイミング・種類選びにあります。
冷湿布と温湿布の違い、ご存知ですか?
- 冷湿布: 急性期の痛みや腫れ(例:捻挫・腱鞘炎・打撲)
- 温湿布: 慢性のコリ・血行不良(例:肩こり・慢性腰痛)
冷湿布で特におすすめなのが「クーリンプラス」。
天然メントール配合・低刺激タイプで、整えの現場でも長年愛用しています。
整え職人おすすめ|クーリンプラス
整え職人けんじが現場で使ってきた厳選湿布。
部位別|正しい湿布の貼り方
■ 腰の痛み
痛みの中心に1枚。皮膚が湿っていると剥がれやすいので、しっかり乾かしてから貼ります。
■ 肩こり・首の痛み
肩甲骨の内側や、首の根本に貼ると◎。
無理に伸ばさず、自然に密着させるのがポイントです。
■ 腱鞘炎・指の痛み
湿布をX字にカットして、手首や指の関節のカーブにフィットさせましょう。
■ 肘の痛み
肘の外側・内側を包むように貼ります。
湿布を貼るときの注意点
- 入浴直後はNG(かぶれやすくなるため)
- 1回の使用時間は5〜8時間程度
- 剥がした後は皮膚を休ませましょう
“とりあえずクーリンプラス”が効く理由
「何を貼ればいいか迷ったら、とりあえずクーリンプラス」。
これはただの決まり文句ではなく、現場の信頼から生まれた言葉です。
天然成分でかぶれにくく、痛みにしっかり届く。
全国どこでも買える手軽さと、整え職人の実感が詰まった一枚です。


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